「生活の記録」 一覧

回帰直線の当てはまりの指標

前の記事で線形単回帰において訓練データから回帰係数を求める方法を書いてみた。 標本平均を使って母平均を推測する話とリンクさせることで、 回帰係数の95%信頼区間を求めることができた。 回帰係数\(\h ...

Model Binding と 1枚のBladeで CRUD する

2019/05/17   -Laravel
 

1枚のBladeで確認画面付きCRUDを実現できると、Bladeの枚数が格段に少なくなって良さそう。 その前にまずModelBindingで単なるUserを1枚のBladeでCRUDしてみる。 1枚の ...

単回帰曲線における回帰係数の精度(95%信頼区間)

線形単回帰で推定する回帰係数の精度を評価する方法を読んだのでまとめてみる。 当然、真の直線はわからないのだけれども、真の直線があると仮定した上で 推定した回帰係数との関係を考えることで、回帰係数の精度 ...

稼働中のEC2のコピーを作成してALB下で切り替えた話 WordPress Update Blue Green

2019/05/12   -AWS
 

稼働中のEC2を落とさないでALB下で切り替えた作業記録を書いてみます。 こちら↓の方が詳しく書いてあります..。今回書いた記事の特徴は以下となります。 AutoScalingグループを使わない AL ...

損失関数の評価,バイアス-バリアンスと過学習のトレードオフ

損失関数をバイアス項、バリアンス項、削減不能誤差の和に分解できることと、 損失は削減不能誤差より下回らないこと、バイアス項、バアリアンス項のトレードオフが起こること、 を読んだ。過学習っていうのはこう ...

損失関数

おっさんが入門した軌跡シリーズです。損失関数に関して学んだことをメモしておきます。 入力値\(x\)、正解\(t\)からなる訓練データ\(T=(x,t)\)が大量に与えられたときに、 \(f(x,w) ...

決定木の分割基準,情報ゲイン,エントロピー

集合に対して再帰的に境界を入れていく操作が決定木の作成。 では、集合のどこに境界を入れれば良いか。 属性をテストすることにより得られる情報量が最も大きくなるように入れる。 汎化能力、みたいな言葉を読ん ...

交差検証(CrossValidation)

同じ出処から取ってきたデータを全て訓練データとして使わずに、 訓練データとテストデータに分割して、訓練データで作ったモデルに対するテストデータの精度を返す、 みたいなことをやるらしい。交差検証(Cro ...

決定木回帰と決定木の作り方1

アンサンブル学習とかランダムフォレストに入門する前に決定木に入門する。 決定木はやっていることが直感的でわかりやすい。 決定木回帰と決定木分類。 ここよりはドメインとの連結部分が大変なんだろうと思った ...

人の優しさと毎日

2019/02/11   -内観
 

田園都市線から小田急に出る必要があって、少し時間に余裕があったので、 久々に世田谷線を使ってみた。三軒茶屋から山下(豪徳寺)。 人生がどう変わったとしても街並みは変わらないな。 1年くらいお世話になっ ...

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